画像は外部へ送信せず、この端末だけで処理します。
プレビュー
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処理中…
画像上をタップして最初の点を置きます。
杖と点の追加は、指を離した位置で確定。2本指で拡大・移動。
指が狙いを隠す場合は、指先補正を40〜60pxにすると見やすくなります。
表示位置を矢印で微調整
編集前
魔法の杖
素材タイプ
輪郭をぼかさず、選んだ背景ピクセルを完全透明にします。
背景をタップすると、色の近さと境界を見ながら、つながった範囲だけを透過します。
キャラまで消えるなら境界保護を上げ、背景が残りすぎるときだけ下げます。直前の杖はスライダー操作で自動再計算されます。
直前の結果を調整中
全体から消したい色をプレビュー上でタップ
「境界まで全部」は、先に「点で境界」か消しゴムでキャラの外周を切り離してから使うと、複雑な背景も一度で消せます。
形
上の「指先補正」は杖・ブラシ共通です。指を置いて狙いを確認し、なぞると描画します。1pxブラシは拡大すると使いやすくなります。
輪郭の外側を順にタップして線をつなぎます。緑の始点と紫の点は指でドラッグして修正。線は「線を透過」を押すまで画像を消しません。
吸着は補助です。線がずれたら点を移動するか、吸着をOFFにしてください。2本指で拡大・移動できます。
このモードでは1本指で表示位置を移動できます。どの編集モードでも2本指で拡大・移動できます。
仕上げ
ふちに背景色が1px残る場合だけ「透明範囲を1px広げる」を使います。削りすぎたら元に戻せます。
「薄い透明」以下の半透明ピクセルは、余白カット時に絵として数えません。
透明部分を計算中…
おすすめの使い方
- 「点で境界」で輪郭の外側を順にタップし、点を動かして線を合わせてから透過します。細部は消しゴムで整えます。
- 魔法の杖を「境界まで全部」にして、外側の背景をタップします。
- 残った部分を「精密」の杖か消しゴムで仕上げます。
- 白・黒背景へ切り替え、ふちの消し残しを確認します。
- 透明余白をカットし、透明PNGを保存します。
- 「通常イラスト」を選び、精密の杖で背景をタップします。
- 輪郭が硬ければ「ふちのなじみ」、白や背景色の線が残れば「色フチ補正」を上げます。
- キャラまで薄くなる場合は「境界保護」を上げるか、↶で戻して許容範囲を下げます。
- 市松・白・黒背景で輪郭を確認し、復元ブラシで必要部分だけ戻します。
- 透明余白をカットし、透明PNGを保存します。